サービス

Webサイト企画・制作

Webサイトは”広告”です

一口にWebサイトと言っても、そのスタイルは様々です。
その中で最も普遍的なものが、”広告”としてのWebサイトです。

会社案内、サービス案内、製品案内、ブランディング、キャンペーン告知、IR情報、求人・・・企業サイトは”広告”として様々な使われ方をします。

De Facto Standardでは、「企業サイト = 広告」として、エンドユーザーに見てもらえる、エンドユーザーの記憶に残る、そんなクオリティの高いWebサイトの企画・制作を行っています。

[ミニコラム:Webサイトの種類]
“広告”として以外にも、Webサイトには様々なスタイルがあります。
Yahoo!やMSNに代表される「ポータルサイト」、mixiやGREEのような「SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)」、掲示板やチャットなどのサービスを提供する「コミュニティサイト」、Youtubeのような「コンテンツ共有サイト」、個人所有のみならず、企業レベルでも活用されている「ブログ」などです。
サービスやコンテンツの目的に合わせて、どのスタイルのWebサイトを構築するかもサイト制作のポイントになります。
ちなみに、「ブログ」は”広告”として活用できますが、「ポータル、SNS、コミュニティ、コンテンツ共有」サイトは”媒体”色が強くなります。
デファクトスタンダードでは、”広告”としてのWebサイト以外の企画・制作も行っています。
Webサイト制作のワークフロー
1.ヒアリング

ヒアリングデファクトスタンダードの企画営業コンサルタントがアポイントを頂いたお客様と打ち合わせをさせて頂き、ご意見、ご要望を伺わせて頂きます。この際に競合や現在のお客様の業界の動向もお伺いさせて頂きます。

2.マーケティングリサーチ

マーケティングリサーチヒアリングにてお伺いした内容を元にマーケティングリサーチを行います。ターゲットユーザー層の分析、競合企業等のWebサイト環境調査などを行います。

3.企画提案書の制作

企画提案書の制作ヒアリングにてお伺いした内容とマーケティングリサーチの結果から戦略の策定、戦術の策定を行い、企画提案書を制作、お客様にご提案させて頂きます。

4.モックアップの制作

モックアップの制作モックアップとはWebサイトのデザイン画です。ここでビジュアルデザインの方向性やサイトマップなどのWebサイト仕様を確定します。

5.制作・開発

制作・開発Webサイト仕様書を元に制作します。フォーム、ショッピングカートシステム、データベース、CMSなどの動的要素もここで制作致します。サーバーやドメイン等、公開環境の確認も致します。新規でサーバー、ドメインをご用意する必要がある場合はデファクトスタンダードにて手配致します。コーディングは Web標準であるXHTMLとCSSにて行います。

6.検証・修正

検証・修正制作したホームページを実際のサーバー上で稼働させ検証します。お客様にもご確認頂き、修正点があれば修正致します。

7.ご納品

ご納品 全ての検証、修正が完了した時点で納品となります。

8.運用開始

運用開始 ここからが本当の意味での始まりです。運用開始後、Webサイトのプロモーション展開をしたり、公開後の効果の測定、SEOの状況を分析します。状況に応じてコンテンツの追加、改善を行い、お客様の目指す効果を追求します。